特別価格10名限定!驚きのカラーカードリーディング特別講座

驚きのカラーカードリーディング特別講座

今なら、特別価格半額にて受講いただけます。
特別価格は10月末までです!

おかげさまで、お問合せ、お申込みをたくさんいただいております。
本当にありがとうございますビックリマーク
ただ、他の講座あるので、確保できる日程が限られてきましたあせる

というわけで、

残り10名までの受付とさせていただきます。

気になっている方、迷っている方はお早目のお問合せをお薦めいたしますキラキラ

カラーリーディングとは

腕を組む、貧乏ゆすりをする、咳が出る、長年の肩こり、編頭痛、耳鳴り、、、
他にもいろいろありますが、思い当たる癖はありませんか?

言葉遣いや目の動き、何気ないしぐさや顔の表情など
全部深層心理が表れています。

私たちは、30歳までに30兆の情報を脳に収納しているとか…
そんなこと考えたりしますか?

また、私たちが一日に得る情報量は江戸時代の一年分とも言われています。

色を使て脳の中の過去の情報を引き出す
これを『カラーリーディング』と言います。


色は電磁波です!
目で捉え、脳で感じた色は電気信号に変換され、瞬時に過去のデータにアクセス…

網の目のように張り巡らされたニューロン(脳の神経細胞)
電気信号は脳の中を駆け巡り、必要な情報の場所を探し出します。

そうです…
色は強力、パンドラの箱を開けてしまうのです。

いろんな場面で活躍


ツールはいつでも使えることが大事ですよね。
目の前にいる方が必要としているのに、特定の場所でしかできないとなると非常にもったいない。
カラーカードはいろんな場面で活躍致します。
いつでもバッグに忍ばせて持ち運ぶことができます。
企業研修や人の採用ではパーソナリテのをその場で判断することができます。
心理クンセリングや心理セラピーやコーチングに活用するとクライアント様の潜在意識を簡単に引き出すことができます。
言語能力は人それぞれです。

大変お喋りな人もいれば、思ったことをうまく伝えられない人もいます。
色は言語能力の低い子供や、障碍者の方の心を優しく解放することができます。
お茶会やランチ会など、参加者の方のアイスブレイクに取り入れると、
知的でオシャレな場の雰囲気を作り上げます。


こんな方が学んでいます

●看護師・理学療法士などの医療従事者
●カラーコーディネーター・インテリアコーディネーター
●ビジネスコーチ・心理セラピストなどの心理系職
●エステ・美容室・ネイルなどのサロンオーナー
●人材育成担当、教師など教育関係者
●主婦(子育てに役立てたい)
●副業を探している方

など、様々な業界の方が受講して下さっています。

また、以前は受講生のほとんどが女性でしたが最近では、
会社での人間関係やお客様との関係に役立てていきたいと男性の受講も多くなってきております。

お客様の相談事に少しでも寄り添いたいということで学ばれる方、
集客ツールにしたいということで受講される方もいらっしゃいます。

講座詳細

【日程】
対面・オンライン受講可能
全2日間/11:00~15:00(休憩有)
1日目: 心理学の基礎、色の意味やメッセージについて
2日目: カードリーディングの実践
※セラピスト養成講座と違うのは、心理セラピー内容は含まれておりません。
現在マンツーマンでの受講となっております。
お申込みの際にご希望の日程をお知らせください。

【受講料】 通常100,000円(税別)を50,000円(税別)に!! 
お申込み条件
①お申込み期限10月30日まで
②カードリーディングの効果や結果についてアンケートにご協力していただける方

 詳しく知りたい方はお問合せください。
お申込み後、振込口座のご案内をいたします。

お申込み】
お問合せフォームもしくはメールにてお申込み下さい。
colorelementschool@gmail.com
以下の内容をお知らせください。
件名「カラーカードリーディング講座受講」
①お名前(ふりがな)②連絡先(携帯番号)
③メールアドレス④受講希望スタート日(第3希望まで)


24時間以内に返信しておりますが、
もし返信がない場合は何らかのトラブルが考えられますので、
お手数ですが再度ご連絡いただけると幸いです。


画家と作家、長生きなのは!?

まずはこちらをご覧ください下矢印

【日本の画家】葛飾北斎(89歳)、横山大観(90歳)奥村土牛(101歳)、小倉遊亀(105歳) 
【外国の画家】ピカソ(92歳)、シャガール(90歳)、ミロ(90歳)ダリ(86歳)、ミランジェロ(89歳) 
【作家】芥川龍之介(35歳)、太宰治(39歳)川端康成(73歳)、宮沢賢治(37歳)、夏目漱石(49歳)

 いかがですか?
調べると長寿の作家、短命の画家はいますが、こうしてみても有名な画家はみな長寿ですね。

 この因果関係には諸説ありますが… 

画家と作家には明らかな違いがあります。

それが、≪色彩≫の使用です。 
 
作家よりも、色に触れ、色を扱い、
色によって心が癒されていることが長生きの要因の一つと言えると思います。 
もちろん、色の影響以外にも、画家は絵を描く際に、
前後に動いたりするのでそれも長生きの要因ともいわれていますし
作家の場合、自殺した人も多いので結果短命になってしまいますが… 

色の影響はやはり否めません。 

 この世界は極彩色です。
色彩をどうして無視することができるでしょうか。

 私たちは、外部刺激を受けて初めて感情感覚が生まれるのです。
刺激なしには脳は成長しないし、心も豊かになりません。 

色も言葉と同じ〝刺激〟なのです。 そして、色彩は薬でもあります。
 色彩は瞬時に脳を刺激し、感情を揺さぶります。

地球に生息する動物や植物のほとんどは色彩を生きる糧としています。
私たちは色彩に反応せずにはいられないのです。
  
色彩があなたの課題を解決してくれるカモ♪知らない世界はたくさんあります。
想像を超えるには、百聞は一見に如かずです!


色彩は万国共通語

国が違えば、言葉も違います。英語がメジャーではありますが
やはり、片言であっても現地の言葉で話す方がコミュニケーションは円滑ですよね。
ボディーランゲージも良いでしょう。

でも、私たちには、言葉以外に
共通のコミュニケーションツールがあることを忘れていませんか?

どの国にもあって、どの国の人も必ず使っているコミュニケーションツールが
【色彩】という非言語ツールです。

地球は極彩色の世界ですから🌏

そう!
色彩は万国共通語なんです✨

老若男女、国籍問わず使えるツールです。


色のひとくちメモ★紅葉と紅葉

【紅葉と黄葉】
周辺の木々も、緑から赤や黄に色づいていて、街の雰囲気も変わってきていています。
というわけで、今日は毎年恒例の「紅葉」「黄葉」のお話しです。
何故、秋になると紅葉するの?
子供の頃から不思議でしょうがなかったけど、あえて人に聞くこともしなかったのでは?
自然の現象の意味を知っていると、物の見方が実に面白い…
何故、秋になると紅葉し、落葉するのでしょうか?
ご存じのように、植物は光合成します。
光合成って、本当にすごいですよね。
人間は、植物の光合成によって作られる酸素を吸って生きています。
地球にある酸素のほとんどは、植物によって作り出されたものです。
光合成をしていた葉っぱが、秋になって日差しが弱くなると、
光合成で得られる栄養分が減り、次のような現象が起こります。

≪紅葉≫は、葉の中の緑色のクロロフィルが分解して、
赤いアントシアンが生成されることでおこります。

≪黄葉≫は、緑のクロロフィルが分解して、黄色のカロチノイドが残る現象です。

このように、≪紅葉と黄葉≫は原理が異なります。

そして、いずれも見事な色合いは、太陽の可視光線のいたずら!

燃えるような≪赤いモミジ≫は、モミジのアントシアンが可視光線の赤だけを反射
見事な銀杏の黄色は、カロチノイドが、可視光線の黄色だけを反射

つまり、モミジにも銀杏にも色はなく、それどころか、ほとんどのものに色はないのです。

あなたの目に飛び込んでくるすべて色は、≪光の反射≫です!

さてさて、葉っぱは、葉緑体がこわれて、木の役に立たなくなると落ちていきます。
葉っぱは、余計な栄養や水を使わないで、春に新しい葉っぱや花を咲かせる準備をするのです。

けなげな自然の摂理、如何ですか?


脳が〇〇が苦手

「目を閉じて、頭をからっぽにして、神経を集中してください」


を、一度は経験したことがあると思いますが
どのくらいの人が本当に「無」を体感したでしょうか?
目を閉じて、外界の情報をシャットアウトしても、いろんなことが頭をよぎり、映像すら出てきたりしますよね(笑)
集中できません!と毎回心で叫んでいました^^;
私たちが得る情報とは、何も視覚からだけではありません。

脳に刻まれた今までの経験も情報源となります。
さて、脳が一番嫌うことはなんだと思いますか?

それは…

「暇」です。

脳はとっても寂しがり屋です。
少しでも脳の引き出しに余裕があれば、すぐに埋めようとします。
それが現実でないものでも、引っ張り出して無理矢理でも埋めようとします。

「無」になるのは至難の業。
そうとうな訓練が必要です。

それでも運動の際には「無」になれます。
運動とは無意識でするものです。
頭で考えているうちは身体は動きません。
すべては脳から。

脳のリフレッシュには運動が一番です。
まさに、「運動は極上の薬」


心の疲れは脳の疲れ。
ゆえに激しく動いていなくても体も疲れます。
さあ、運動して脳ストレスを発散しましょ~!!!


ここで、ひと口メモ。


私たちが1日に得る情報量はどのくらいかご存知ですか?

なんと、江戸時代の1年分くらいに匹敵するといわれています。

というのを10年前から言っているので
実際にはもっとかも知れません。。。

それくらい脳を使っているのですから、
必然的に、意識して脳を「無」にする必要があることが明らかですね。