カラーカードリーディング講座


腕を組む、貧乏ゆすりをする、咳が出る、長年の肩こり、編頭痛、耳鳴り、、、
他にもいろいろありますが、思い当たる癖はありませんか?
言葉遣いや目の動き、何気ないしぐさや顔の表情など全部深層心理が表れています。
私たちは、30歳までに30兆の情報を脳に収納しているとか…
そんなこと考えたりしますか?
また、私たちが一日に得る情報量は江戸時代の一年分とも言われています。
色を使て脳の中の過去の情報を引き出す…これを『カラーリーディング』と言います。

色は電磁波です!
目で捉え、脳で感じた色は電気信号に変換され、瞬時に過去のデータにアクセスします。
網の目のように張り巡らされたニューロン(脳の神経細胞)
電気信号は脳の中を駆け巡り、必要な情報の場所を探し出します。
そうです…色は強力、パンドラの箱を開けてしまうのです。

カラーリーディングは、無意識と色を通して向き合うという手法です。
色を見たときにどのような思考が働くか、どのような感情や感覚を感じるか、
何を思い出すかなどを明確にしていくことで
無意識にどのようなメッセージが隠されているのかを探っていきます。

音字色でもその時の自分の状態によって感じ方が違ったりします。
微妙な変化に気づけるようになると、自分の無意識のメッセージに敏感になれます。
大切なことは、どの色にどんな意味があるのかという決まった答えではなく、
自分自身がどのように考えるのか、感じるのか、思うのか、気づくのかということです。

ツールはいつでも使えることが大事ですよね。
目の前にいる方が必要としているのに、特定の場所でしかできないとなると非常にもったいない。 
カラーカードはいろんな場面で活躍致します。
いつでもバッグに忍ばせて持ち運ぶことができます。

 企業研修や人の採用ではパーソナリテのをその場で判断することができます。
心理クンセリングや心理セラピーやコーチングに活用すると
クライアント様の潜在意識を簡単に引き出すことができます。
言語能力は人それぞれです。 
 大変お喋りな人もいれば、思ったことをうまく伝えられない人もいます。
色は言語能力の低い子供や、障碍者の方の心を優しく解放することができます。

お茶会やランチ会など、参加者の方のアイスブレイクに取り入れると、
知的でオシャレな場の雰囲気を作り上げます。

●看護師/理学療法士などの医療従事者
●カラーコーディネーター/インテリアコーディネーター
●ビジネスコーチ/心理セラピストなどの心理系職
●エステ/美容室/ネイルなどのサロンオーナー
●人材育成担当、教師など教育関係者
●主婦(子育てに役立てたい)

●副業を探している方/空いている時間を有効活用したい方 

など、様々な業界の方が受講して下さっています。
また、以前は受講生のほとんどが女性でしたが最近では、
会社での人間関係やお客様との関係に役立てていきたいと男性の受講も多くなってきております。

お客様の相談事に少しでも寄り添いたいということで学ばれる方、
集客ツールにしたいということで受講される方もいらっしゃいます。