オリジナルメソッド「CETプログラム」
色は心を映し出す鏡とも言われ、色彩療法はカラーセラピーと呼ばれながら、
今では心理療法に無くてはならない存在になりました
色は心を映し出す鏡と言われ、今や心理療法に欠かせない存在となっています。
日本色彩心理学スクールでは、脳科学と色彩心理学を融合させた独自の理論に基づき、問題解決から人生の目的・才能への気づきまで、多角的にサポートしています。
当スクールの講座はすべて、オリジナルメソッド「CETプログラム」に基づいています。
CETとは C=Color(色)、E=Element(要素)、T=Therapy(療法) を意味し、「人は色によってどのように癒されるのか」を脳科学や生理学の視点で研究・開発されたプログラムです。
このプログラムは、心療内科で15年の実践を経て生まれた実践的なセラピーであり、従来の「占い的・スピリチュアル的」な要素にとどまらず、医療・教育・企業など幅広い現場で活用されています。
言葉を超えるアプローチ
従来の心理療法は「言葉」でのアプローチが中心ですが、潜在意識の領域は言葉が届きにくく、問題の核心に迫れないことも少なくありません。
そこでCETプログラムでは「色」という非言語的ツールを用いることで、言葉の限界を超え、心の奥深くにアクセスします。
4つのステップ
CETプログラムの手法は、誰でも安心して取り組める4つのプロセスで構成されています。
- イメージする
- 色を選ぶ
- 絵を描く/色を塗る
- 思いを言語化する
評価や分析をされることなく、自由に表現できる環境の中で、人は自然と「本当の自分の声」と出会います。
サイエンスに基づくセラピー
こうして生まれたCETプログラムは、
セラピーでありながら科学的根拠に裏付けられた「サイエンスセラピー」。
安心・安全の場で、自分自身の回復力や可能性に気づき、未来を切り拓いていくことを支援します。
